【東日本大震災から6年目】震災時のご寄付82万円「動物救援本部」経由で💛ありがとうございます2016/3/11
2016 / 03 / 11 ( Fri )
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いただきましたご支援に深く感謝申し上げます
東日本大震災のご支援に心から感謝申し上げます。
当会では被災直後、岩手県内で保護された被災犬猫の約半数「160匹を超える被災犬猫」を引き受け、保護し譲渡先に託してきました。
この5年間に、被災地から引受け、譲渡した犬猫は430匹になりました。

この間、当会への「東日本大震災の被災犬猫へ」というご寄付の申し出は、全て「どうぶつ救援本部」へとご案内しお願いしてきました。

当会として、

「被災犬猫のために!」
という、ご寄付のお心に添う使い方が難しい。

当会の保護施設には、常時通常の保護犬猫200匹がおります。
例年会で保護します犬猫も、年に300匹を超えます。
このような中、被災犬猫でも、通常の保護犬猫でも、保護しなければ「明日の命がない・・」事情は皆同じです。
被災犬猫の分だけを、分けてお世話ができません。
自らも被災しながら、全てをボランティアだけで運営しますのは、時間も体力も続きません。
施設に通う日々の車のガソリンすら入手できない現実・・・
保護します犬猫のお世話も人手がギリギリ・・・の状態では
会計報告も困難・・・です。
日に日に明らかになるj厳しい被災状況、持ち込まれる被災犬猫達・・・
被災犬猫を保護し、行き先を見つけてあげる・・・だけでも手一杯。
いただくご寄付を被災犬猫の分だけに仕訳して使う事に責任が持てない・・・
このような厳しい実態の中、ご寄付をいただくことは無責任になる。

また、震災に関わるご寄付は、一部の特定の団体等ではなく、被災地全体でいただき、必要なところへ必要な金額等を
平に配分し、皆で、全体の被災犬猫を助けてあげるべきだと考えて来ました。

このような考えで、寄付の申し出は、
全て「どうぶつ救援本部」をご紹介してきました。

沢山の申し出をいただきました皆様
この様な事情でした。 
せっかくのお心をいただきましたのに・・
どうぞご理解をお願いいたしますとともに、深くお詫び申し上げます。

当会では、被災犬猫たちで、保護数が倍以上に増えた犬猫のフードや、
お家賃や高額な電気代・・高額の医療費・・を
通常の会費と寄付で必死でやりくりしながら、被災時160匹を超える被災犬猫を保護してきました。

このような状況の中、
「保護犬猫でも、被災犬猫にでもどちらに使ってもかまいません」
「1匹でも多くを助けてあげて欲しい・・」

このような申し出をいただきました方の多かったこと。
涙が出るくらいうれしく、お心に甘えありがたく頂戴させていただきました。
いただきました、フードや物資、カンパ金が皆のいのちをつなぎました。
今思い出しましても、本当にうれしくあらためて感謝申し上げます。

「どうぶつ救援本部」からは、その後、
「岩手県災害時動物救護本部」を通じまして、
2011/3/22~2011/8/21(震災後5ヶ月間)までの実働に関わる交通費実費と預かり被災犬猫の餌代として
82万円」を後日頂戴いたしました。

「被災地におります犬猫達」へは、フード・混合ワクチン等は、ご支援をいただいたようですが
被災犬猫の最終保護施設、実際に保護しております当会への被災犬猫たちへは、混合ワクチンも支援物資等(フード等)も全く頂戴できませんでした
施設の保護犬猫へといただきましたご寄付、ケージや、フードを、被災犬猫たちと皆でわけあって使い、食べさせ、混合ワクチン、避妊去勢をして保護してきました。

実際には、ご寄付をいただいた後、震災5か月以後(2011/8/11以後)の保護と、治療費用の方が高額になり、2011年の年末・・には、保護犬猫と被災犬猫、皆に食べさせるフードも、迫り来る寒さ対策のストーブすらめどがたたず・・・事欠く状態になりました。
こんな時に、「Amazon」の物資支援サイト「被災地のほしい物リスト」
認定していただく事ができました。

「Amazon」様のご支援に深く感謝申し上げます。

「Amazon」サイトを通じて、今今必要なお品を皆様から直接ご支援をいただけるようになりました。
個々人の皆様からのフード等の物資が、保護しています被災犬猫と会の保護犬猫の命をつなぐことができました。
「Amazon」様と、サイトを通じてご寄付をいただきましたおかげで、2011年度だけで、犬猫670匹余がいのちをつなぎました。
震災から5年の節目を迎えます今日、被災地から保護した犬猫は全部で430匹を数え、現在も保護が続いています。
サイトを通じてご支援をいただきました全国の皆様に感謝とお礼を申し上げます。


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↑ 被災地へ、会へいただきましたフード等を車に積んでボランティアさんと届けました。現地では愛犬をつれて皆で寒さの中、フードを受け取りに待っていて下さいました。当時は、本当に何もなく・・・大袋のフードを、小分けする買い物袋(ビニール袋)1枚・・すらない状態でした。

岩手は広く、県都から沿岸被災地へは、片道100kmを超える道のりです。
ボランティアは、自腹。
ガソリン費用等を個人で持ち出してでも、1匹でも助けたい!そう思ってきました。
重たいフードを被災地へ何度も運び・・・自家用車が壊れ、買い替えたスタッフもおります。
皆が苦しいのだから・・・自分ができることをしただけ・・・と車が壊れたことすら内緒にして、車を買い替えたことを・・後から・・・伺いました。

そのような中、「動物救援本部」から、思いもかけず、ガソリン代相当をいただけましたことは、
震災で自らも辛く・・苦しい思いでおりました私共にとって、とても嬉しく会の活動、スタッフを励まし大きく支えていただきました。
ボランティアに参加した全員にかわりまして、いただきましたご支援に深く御礼申し上げます。

岩手県全体で保護しました被災犬は202頭 被災猫は130匹でした。
当会で、震災直後保護した犬猫は160匹、
この5年間で犬猫430匹を保護し、譲渡してきました。

被災直後に約半数を会で引き取る事ができましたのも
「困っている犬猫たちへと、お心のこもったご寄付や物資のご寄付」
「被災犬猫たちを預かってもよい💛」という申し出が本当に多く、活動も、心も支えていただきました。
暖かいご支援のおかげと感謝申し上げます。

当会で震災直後に保護し引き取った被災犬猫の多くは、おうち・・・へ帰る事ができませんでした。
預かった犬猫の多くは、皆様のご理解、ご支援をいただき、預かっていただき、
里親の申し出をいただき、譲渡先が決まりました。
震災から丸5年、現在でも、保護が継続中です。
今、残っております仔は、体調が悪かったり、高齢だったり・・と、譲渡がむつかしい子ばかりです。

辛い思いをして生き抜いてきた仔達。
もう帰るおうちがない子ばかりです。
終生保護をし、看取りたいと会施設で、現在もお世話しております。

被災地の仮設住宅周辺で生き抜いている犬猫のレスキュー依頼は現在も、続いています。
「復興」の道は、6年目を迎えます今日、人は、ようやく、仮設住宅を出、災害公営住宅に引っ越しができそうな段階です・・
収入の道もなく、高齢になり飼育がむつかしい・・という飼い主さんも増え
被災地からの飼い犬猫の引取り依頼も現在も継続中です。

仮設住宅で餌をもらいながら生き抜いてきたお外猫達も、仮設住宅が撤去される中、今また行き場を失っています。
仮設で生まれ、増えた親子猫の保護が続いています。
震災は新たな課題をつきつけます。
この先10年掛かるかわかりません「完全復興」まで
被災地を支え、ともに小さな命をつないで行きたいと願っております。

今後共ご理解とご支援をお願いいたします。
頂きましたご支援に心からの感謝をこめて

動物いのちの会いわて
代表 下机 都美子

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
参照
「岩手県における被災動物救護活動について」
⇒「岩手県における被災動物救護活動について

震災当時、ご寄付先として紹介しました「どうぶつ救援本部」の会計報告が2015/8/31現在で報告になっています。
あわせてお知らせします。
総額で「626,977,897円」

このように沢山の善意をお寄せいただきましたことに,深く感謝もうしあげます。

ご寄付いただきましたお金が実際に、どのように使われ、役に立ったのか
震災後、潮が引けるように撤退し、保護犬猫を既存の団体に託したケースもございます。
金額と明細が明らかになりますにつれ、必要なところへ必要な金額が行き渡ったのか疑義も出ています。
頂きました高額なご支援にあらためて感謝申し上げますとともに
これからの災害時に、より必要な所へ必要な金額や物資が平らに分配されますように願い
「どうぶつ救援本部」HPへもご訪問頂けます様ご案内させていただきます。

「どうぶつ救援本部」寄付金の使い先(東日本大震災関係)
⇒「寄付金の使い道(東火本大震災)

義援金の使い道
義援金交付先
活動支援金の支出状況(2015年8月31日現在)

活動支援金の支出総額 626,977,879円
義援金をお寄せいただきました皆様に改めて感謝いたしますとともに、各団体におかれましては、活動支援金を有効にご活用いただけますようお願い申し上げます。

●東日本大震災によって被災した飼い主及びペットに関する救援事業への支出(H27) 総額 148,673,410円
仮設住宅等巡回ペットケア事業 20,995,200円

迷子ペット捜索事業及び迷子ペット保護管理支援事業 85,852,210円

※参考 支援対象団体は次表のとおり(ペットフード等の現物支給)。

団体名 ペットフード等のポイント数(1ポイントが約1円弱に相当) ホームページ  ※しばらくお待ちください
特定非営利活動法人 ワンワンパーティクラブ 1,650,000
NPO法人 アニマルレフュージ関西 660,000
NPO法人動物愛護団体ANGELS 7,080,000
J-Taz’s アニマルシェルター(旧UKC JAPAN) 9,130,000
一般社団法人NGO Life Investigation Agency 990,000
LYSTA~動物たちに光と再生を。 6,090,000
アニマルフレンズジャパン 11,430,000
一般社団法人動物救援隊にゃんだーガード 8,640,000
NPO法人 HEART 2,350,000
動物いのちの会いわて 820,000
3.11レスキュー日誌 6,960,000
おりたてネコものがたり 5,120,000
どうぶついのちの会せんだい 4,760,000
特定非営利活動法人 SORAアニマルシェルター 5,600,000
特定非営利活動法人 MICINO(ミチーノ) 1,620,000
一般社団法人 愛知・地域ねこ応援団 420,000
さいごまで家族の会 3,930,000
犬猫り・ほーむ支援の会 250,000
計 77,500,000

現地救援本部支援事業 総額 41,826,000円

※参考 支援対象団体は次表のとおり(いずれも福島県内)。

団体名 金額 ホームページ  ※しばらくお待ちください
NPO法人 SORA 17,112,000円
一般社団法人 動物救護隊にゃんだーガード 14,100,000円
LYSTA~動物たちに光と再生を。 10,614,000円

●東日本大震災によって被災した飼い主及びペットに関する救援事業への支出(H26) 総額 54,417,547円
三春シェルター保護収容動物支援事業 41,000円

仮設住宅等巡回ペットケア事業 20,275,961円

帰還困難区域環境管理事業 500,000円

迷子ペット捜索事業及び迷子ペット保護管理支援事業 31,600,586円

※参考 支援対象団体は次表のとおり(ペットフード等の現物支給)。

団体名 ペットフード等のポイント数(1ポイントが約1円弱に相当) ホームページ  ※しばらくお待ちください
アニマルレスキューチーム Happy Road 1,000,000
いわき「犬猫を捨てない」会 5,400,000
埼玉SSB会 1,200,000
シェルティ・レスキュー(活動終了に伴いポイント返却) 600,000
新潟動物ネットワーク(NDN) 500,000
まめちびくらぶ 4,000,000
あら動物病院 300,000
高橋動物クリニック 300,000
にしが動物病院 700,000
立谷動物病院 200,000
(公社)山形県獣医師会 300,000
(公社)群馬県獣医師会 500,000
(公社)愛媛県獣医師会 600,000
(公財)動物臨床医学研究所 1,000,000
(公社)東京都獣医師会 900,000
(公社)岐阜県獣医師会開業部会 1,800,000
(公社)新潟県獣医師会 2,600,000
希望ヶ丘ペットクリニック 500,000
さとう動物病院 300,000
合計 22,700,000

現地救援本部支援事業 総額 2,000,000円

団体名 金額 ホームページ  ※しばらくお待ちください
仙台市被災動物救護対策本部 2,000,000円

● 現地動物救援本部に対する活動支援金支出(H25)
総額 18,000,000円
団体名 金額
いわき市動物救援本部 18,000,000円

義援金支出先の公開について

● 臨時追加による活動支援金支出 総額 6,000,000円
団体名 金額
いわき市動物救援本部 3,000,000円
仙台市被災動物救護対策本部 3,000,000円

● 第3期申請受付による活動支援金支出 総額 58,750,000円
■第3期申請受付による活動支援金支出
団体名 金額 ホームページ
一般社団法人 SORA 3,000,000円
特定非営利活動法人 ねこの代理人たち 1,500,000円
アニマルレスキューチーム Happy Road 1,500,000円
特定非営利活動法人 MICINO(ミチーノ) 1,500,000円
一般社団法人 UKC JAPAN 1,500,000円
ちーむ ぼんぼん 1,500,000円
特定非営利活動法人 日本動物介護センター 3,000,000円
おりたてネコものがたり 500,000円
特定非営利活動法人 ワンワンパーティクラブ 3,000,000円
日本捨猫防止会 東久留米 750,000円
NPO法人 ジャパン・キャット・ネットワーク 1,500,000円
社団法人 岩手県獣医師会 3,000,000円
東北地震犬猫レスキュー.com 500,000円
FCR Lovers 1,000,000円
地域猫を救う会 500,000円
NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワーク 3,000,000円
LYSTA~動物たちに光と再生を。 1,000,000円
アニマルライフサポート福島 1,500,000円
一般社団法人 愛知・地域ねこ応援団 1,500,000円
犬猫里親探しの会 バトンタッチ 1,500,000円
ミューズ わんこ村 500,000円
特定非営利活動法人 アニマルフレンズ新潟 1,000,000円
たんぽぽの里 1,500,000円
いわき「犬猫を捨てない」会 3,000,000円
埼玉SSB会 1,500,000円
緊急災害時動物支援ネットワーク熊本 1,500,000円
一般社団法人 RJAV 被災動物ネットワーク 1,000,000円
一般社団法人 アニマルエイド 1,000,000円
にゃんこはうす 3,000,000円
ニュータウン動物愛護会 3,000,000円
応用動物行動学会 3,000,000円
国際NGO LIA 1,000,000円
一般社団法人 日本動物支援協会 1,500,000円
動物ボランティアサークル「シロの家」 1,000,000円
国際セラピードッグ協会 1,500,000円
一般社団法人 にゃんだーガード 1,000,000円

● 臨時追加による活動支援金支出 総額 3,000,000円
団体名 金額 ホームページ
いわき市動物救援本部 3,000,000円

● 第2期申請受付による活動支援金支出 総額 266,840,000円
■申請区分A 行政が実施主体に参画
団体名 金額 ホームページ
仙台市被災動物救護対策本部 10,000,000円
宮城県緊急災害時被災動物救護本部 30,000,000円
福島県動物救護本部 27,660,000円
岩手県災害時動物救護本部 2,000,000円
福島県川内村 1,510,000円
福島県富岡町 3,260,000円
東日本大震災東京都動物救援本部 18,000,000円
■申請区分B 行政と連携して活動を行う団体
団体名 金額 ホームページ
一般社団法人UKC JAPAN 3,000,000円
社団法人 福島県獣医師会 9,000,000円
社団法人 宮城県獣医師会 3,000,000円
KDP 3,000,000円
埼玉SSB会 3,000,000円
伊東獣医師会 3,000,000円
NPO法人 ぶるーべりー愛犬ふぁみりー協会
(旧:小平愛犬友の会) 3,000,000円
社団法人 福島県獣医師会 8,000,000円
国際NGO LIA 2,000,000円
福島警戒区域内動物救援獣医師チーム 2,000,000円
被災保護動物リスト集をつくる会 1,000,000円
ペット輸送ゆりかご 1,500,000円
PAD&TAIL 1,500,000円
NPO法人 ねこの代理人たち 1,500,000円
走馬会 1,500,000円
にゃんだーガード 1,500,000円
日本動物生命尊重の会 1,500,000円
シェルティ・レスキュー 1,000,000円
東北被災動物病院ネットワーク 1,500,000円
いのちのネットワーク江東 1,000,000円
アニマルレスキューチーム Happy Road 1,000,000円
ALIVE ふくしま 1,500,000円 ジ
緊急災害時動物支援ネットワーク熊本 1,500,000円
一般社団法人 SORA(ソラ) 1,500,000円
いわき「犬猫を捨てない」会 1,500,000円
社団法人 岩手県獣医師会 1,500,000円
新潟動物ネットワーク(NDN) 500,000円
社団法人 仙台市獣医師会 1,500,000円
犬猫里親探しの会 バトンタッチ 1,500,000円
どうぶついのちの会せんだい 1,500,000円
NPO法人動物愛護団体ANGELS 1,500,000円
■申請区分C 本部構成団体と連携して活動を行う団体
団体名 金額 ホームページ
野生動物ボランティアセンター 1,500,000円
社団法人 静岡県獣医師会 500,000円
日本捨猫防止会 東久留米 1,500,000円
NPO法人 アニマルクラブ石巻 345,000円
NPO法人 環境エネルギー政策研究所 500,000円
■シェルター枠
団体名 金額 ホームページ
福島県動物救護本部 40,000,000円
NPO法人 犬猫みなしご救援隊 7,500,000円
どうぶついのちの会せんだい 7,500,000円
応用動物行動学会特命チーム 7,500,000円
NPO法人動物愛護団体ANGELS 7,500,000円
一般社団法人UKC JAPAN 7,500,000円
福島県川内村 4,365,000円
福島県富岡町 6,270,000円
NPO法人 ワンワンパーティクラブ 5,000,000円
BRAVE STABLE(ブレーヴ ステイブル) 7,500,000円
NPO法人 Japan Dog Standard 1,930,000円

● 特別枠による活動支援金支出 総額 20,000,000円
団体名 金額 ホームページ
福島県動物救護本部 20,000,000円

● 第1期申請受付による活動支援金支出 総額 51,065,500円
■申請区分A 行政が実施主体に参画
団体名 金額 ホームページ
宮城県緊急災害時被災動物救護本部 12,000,000円
福島県動物救護本部 6,000,000円
いわき市動物救援本部 6,000,000円
岩手県災害時動物救護本部 6,000,000円
■申請区分B 行政と連携して活動を行う団体
団体名 金額 ホームページ
NPO法人 日本動物介護センター 3,000,000円
PAD&TAIL 3,000,000円
NPO法人 犬猫みなしご救援隊 3,000,000円
社団法人 岩手県獣医師会 3,000,000円
ワン・ニャンを愛する会 565,500円
全国動物ネットワーク
(旧:動物ボランティア団体 全国民間ネットワーク) 3,000,000円
社団法人 東京都獣医師会 3,000,000円
■申請区分C 本部構成団体と連携して活動を行う団体
団体名 金額 ホームページ
ハートtoハート 1,500,000円
社団法人 栃木県獣医師会 1,000,000円
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